餃子作りました
突然思いついて餃子を作りました。
皮は粉200gで水90cc、塩小さじ1です。この量で肉が100gで見かけ同量の野菜のみじん切りでちょうどよい分量です。餃子が20個できました。
これをスキレットで焼くと中の水分がたっぷりととても美味しいのですね。それも冷凍した餃子が美味しくできます。三個だけ焼いて食べて後は冷凍しておきました。
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突然思いついて餃子を作りました。
皮は粉200gで水90cc、塩小さじ1です。この量で肉が100gで見かけ同量の野菜のみじん切りでちょうどよい分量です。餃子が20個できました。
これをスキレットで焼くと中の水分がたっぷりととても美味しいのですね。それも冷凍した餃子が美味しくできます。三個だけ焼いて食べて後は冷凍しておきました。
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去年デジタルカメラを家族が買ったので、市販のハードケースを用意しました。が少し大きくて、ケースの中で動くのとバッグの中で場所をとるのが気になっていました。
そこで少し小さめのケースがほしいなあと思って、カメラ店などのぞいてみました。すると、ニットや布製のものがありました。
あら、こんな柔らかなものでいいのかしら、と思いました。しかしよく考えれば丈夫なものは持っているのですから、その中にはいる、画面を保護するくらいの柔らかなものでいいのかもしれません。
手作りすることにして家で材料を探したら、たまたま見つかったのがこのクリスマス柄の小さなタオルです。端の始末も要らないのでこれで作ることにしました。バッグの中に直接入れても見つけやすい色です。
さっと覆って、撮影の時にはずらしておける簡単なつくりです。実はこの出来上がり写真、三代目です。最初使っていたら、つり紐と反対側から出てしまうので、ここを止める必要が出てきました。
どうやって止めようかしばらく考えてみました。ボタン、スナップ、面ファスナ、紐、紐ボタンなどを考えてみました。硬い素材はなにかのことでカメラにぶつかって傷をつけてしまいそうで、結局面ファスナにしました。
裏に接着剤がついていてとても縫いにくいものでしたが、出来上がりには満足しました。
少し長さが長かったので、上をつまんで結んで調節しました。これでちょうどよくなりました。バッグの中にも、ケースの中でもちょうどよい感じになりました。
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数ヶ月前から続けて潜水艦の映画を見ました。私のことですから、NHKBSとかのテレビです。
潜水艦は軍艦ですから、軍事や国と国とのいろいろな事情であんまり小気味よい話ではないですね。結局は沈んだり、たくさん人が死んでしまうわけです。
陸戦や空中戦と違って閉塞感をとても感じます。潜水艦の中という限られた小さな空間が舞台ですからね。そして音がとても重要な気持ちになります。
映画で公表しますから、現代の潜水艦でなく、第二次世界大戦か、冷戦時代までのものが舞台なので、もちろん今の事情とは違うでしょう。それでも乗組員の居住する範囲はとても狭く、目的が目的なだけに快適に設計させるわけはないと思います。
そして戦時下ですから、海上を行き来する船のスクリュー音に艦内が静まり返る場面では緊張感がみなぎります。
そして、脱出がとても困難でひとたび何か起これば、そのまま海の藻屑になってしまうところが乗組員と艦が一体に感じられて、まるで生き物のように思われます。
原子炉が故障した潜水艦が海底を進む様子は、まるで宇宙に浮かぶ地球のように感じました。誰もどうしようもない事態が起こっても逃げることはできないのですね。
乗組員の個々の事情が映画の中では物語として語られますが、潜水艦そのものにも感情があるように思われてなりませんでした。
不思議なことにいくつの潜水艦の映画をも見てもその感情は同じでした。
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北側薪棚の屋根は勾配があり、くぎで止めてあるのですが、釘とめが少なく屋根がよく飛んでしまいます。これから毎日少しずつ釘とめを増やしていこうと思います。なぜ一日でしてしまわないのかって、音がうるさいからです。音の出る作業は一日に一時間と決めているためです。
実は冬に屋根が一箇所外れてそのままになっていました。まずはそこを止めつけました。それから他の部分に釘とめを増やしていきます。無駄な空間がなくなり、薪が収納できるようになりました。
釘を打っている間にいろいろと思い出しました。
東側の薪棚に取り外し自由の棚をつけようと考えていたことなどです。夏の間すっかり忘れていました。棚受けをつけ、屋根板を組みさえすればよいのです。
涼しくなって作業をやる意欲が出てきたので、これもやってしまいましょう。そうすれば現在の四分の一から三分の一増しくらいで保管できます。
今年はあちこちの山に保管してある薪が多いので自宅へ秋のうちに運び入れる場所を確保しなければいけません。薪棚の改築が欠かせませんね。
がんばる気持ちが出てきました。
10月からは薪調達の日々が始まりますから、それまでに何とかね。
本当はもっと大掛かりな庭変更を考えていましたが、計画を具体的にするまえにどんどん季節がめぐってしまいました。ちょっと残念。
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糠床は、快調なように思われます。先日近くの糠床友達にあってきました。もちろん糠床持参で。私の糠床容器は12リットル入りで大きいので、かばんに入りません。風呂敷に包んでいきました。
友達は家庭用精米機ででる糠で糠床を作っています。煎りぬかからはじめたそうです。ですので、見た目は香ばしい色があり、糠の粒が粗めです。
粒が粗めというのは友達も不思議がっていたので、説明しました。業務用の精米機で出る糠は粒が細かいみたいと。
私も米穀店から糠を購入したときその細かさに驚きました。粉として空を舞いましたもの。我が家のはしっかり粒粒でしたから。
私は今冷蔵庫には入れていません。友達は冷蔵庫に入れていて「手を入れたら冷たくて大変。以前ほど美味しい味がつかない。つかる時間がかかる」といっていました。冷所保存で乳酸菌の働きが弱いのでしょうか。そろそろ涼しくなったし外に出してみたらどうかしらと話しました。
私は糠床から出してすぐは酸味がきついような気がして、野菜を切ってからしばらく表面が乾くくらいまでほっていました。すると今度は酸味が飛んでうまみがよくわかったような気がしました。
糠漬けは糠床から出してすぐが一番美味しいそうです。どうも私は味がわからないみたいです。
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こちら が第一弾でした。お盆が過ぎてちょっと涼しくなったので、後ろの風呂敷を変えてみました。
今度はゆれる柳の下の流水と魚です。
九月までの数日ですが変えてみると気分転換かなと。
室内装飾をきれいにしている友達に聞くと、彼女は月でなく、体感で装飾を変えるそうです。見せていただくときれいなハイビスカスが飾ってありました。次はお彼岸ごろに多分変えると話してくれました。次は秋がテーマだそうです。
とても参考になります。私は次は九月を目標にしています。
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